【体験談】売り専BOY柚希くんをチンポ突き!2回イカせて顔射SEX

 

 

可愛い男の子のハメチンポ動画がキレイな画面で!

 

 

私が今まで売り専の男の子とエッチした中で、最高に興奮したSEXの話をさせていただきます。

本当にエロくて最高のSEXだったので、楽しんでいただけたなら、いっぱいシコって射精しまくってもらえるとうれしいです。

 

 

これは、店名を忘れてしまいましたが、今はなくなってしまった大阪の和風売り専というコンセプトのお店で、仕事で大阪に出張したときの話です。

そのお店には初めて行って、柚希(ゆずき)くんという可愛い系の小柄な男の子を指名しました。

このお店はBOYの男の子が浴衣姿で出てきてくれて、シャワーに行く前に男の子の浴衣を脱がせるときに、メチャクチャ興奮しました。

時代劇で、こちらがお殿様になって、可愛い小姓と夜伽(よとぎ)をするみたいですごく良い演出でした。

柚希くんは正直なところ、写真は微妙だったけど、実物の方がだんぜん可愛いかったです。『やった!めっちゃ可愛い!最高じゃんか!』と思いました。

顔に似合わず「俺!」という柚希くんは、兵庫県のけっこう遠くから大阪の大学に通っているらしいです。

バイトする時間があまりないらしく、売り専でエッチなお仕事をしている苦学生のようでした。

 

 

シャワールームでぬるぬる指マン攻撃

さっそくシャワーに向かい、お互いの体を洗い合いっこしました。

柚希くんは思っていたより、アナル周辺に毛があったのは少しがっかりでした。お尻は無毛アナルの男の子が大好きなので。

でも、シャワーで洗いあいっこしながら、柚希くんのピンク色の亀頭を石鹸でヌルヌルクリクリして洗ってあげると、超敏感!

ビクンビクン痙攣して、立っていられなくなってきました。つま先立ちでピーン!となって、プルプル痙攣してアエギまくってくれるのがとても可愛いです。

「えっ!?そんなに?」とちょっとびっくりしましたが、これはイジメがいがありそうだと思い、私はニヤリとしました。

ピンク色の亀頭を手の平でゴリゴリしてあげたら、「あぁっ!うぅ~ん。やぁん。」と可愛い声を出して、倒れるように体を預けてきてくれる柚希くん。

その体をしっかり受け止めながら、さらにピンク色の亀頭を手のひらでゴリゴリしてあげました。

私の肩口に、柚希くんのはぁはぁと吐息がかかってくるのが気持ちいいし、アンアン言ってくれるし、最高に楽しいです。

片手で敏感な亀頭をゴリゴリいじって、ビクンビクン痙攣して逆らえなくしてから、可愛いお尻をいじっていたら、柚希くんのアナルがイジめて欲しそうにパクパク開いてきています。

そのアナルにゆっくり指を入れて、コンコン出し入れしてあげたら「あぁっ!あぁっ!あぁ~ん!あぁ~ん!ダメ~ン!」と、可愛いアエギ声をたっぷり聞かせてくれました。

シャワールームの中は、柚希くんのアエギ声が響き渡ります。

さらに、指を2本に増やしてケツ穴を広げながら、亀頭をいじってあげると、風呂の中で指マンセックス状態です。

「ヤバイッ!あぁ~ん!あぁ~ん!」とタチ心をくすぐる柚希くん。目がトロ~ンとして口も開いてしまって、本当に可愛かったです。

アエギまくっている口にキスして塞ぐと「ふぐぅっ!うぅっ!」と苦しそうにしていますが、柚希くんが気持ちいいことを口でダイレクトに感じ取れるのは最高です。

シャワーも柚希くんのアエギ声もたっぷり浴びて、大満足の洗い合いっこでした。

 

柚希くんを優しくイジめて遊ぶ

シャワールームから部屋に戻ると、私はもう我慢できませんでした。

「はやくこっち来て!」と言って、柚希くんの手を引っ張って、すぐに押し倒して覆い被さって襲いかかります。

さっそく柚希くんのキレイで敏感な体を、口と舌でくまなく責めまくって堪能していきました。

首筋から乳首をチロチロしてあげると、顔を左右にイヤイヤしながら感じまくる柚希くん。乳首は取れそうなくらい充血して勃起していて、咥えやすい大きさです。

柚希くんの大きな乳首をチュッチュッと音を立てて吸ったり、口に含んだまま乳輪ごと吸って引っ張ったりして遊びました。

本当に1時間でも2時間でもしゃぶっていたくなる可愛くて大きな乳首で、お豆さんのような舌触りも最高です。

次に、必殺の耳舐めをしてあげるとビクッビクッとなって、「あぁっ!あぁっ!あぁ~ん!あぁ~ん!ダメ~ン!」って、KO寸前!

両耳をねっとりいやらしく、ジュルジュルいわせて舐めまくると、「ヤバイッ!ヤバイッ!あぁ~ん!あぁ~ん!」と、あられもない声をあげて、小ぶりなおちんちんをガン勃ちさせながら、感じまくってくれます。

耳は初めて責められたようで、痙攣しまくりながら「イヤッ!あぁ~ん!あぁ~ん!ダメ~ン!」と、完全に狂いながら、私が与える快感から頭をふって逃げようとします。

でも、そんなことは許しません。

キレイな白桃色の耳をパックリ咥えながら、息を吹きかけたり、甘噛みしてあげたり、チロチロ舐め回しの術で責めてあげると、「いやぁん!やぁん!あぁんっ!」とアエギまくって感じまくってくれました。

そこから超敏感なおちんちんを舐めてあげると、塩辛い先走りをダラダラ出して「あぁ~ん!あぁ~ん!」とアエギっぱなしで、もうおちんちんのことしか考えられない状態までヒートアップ!

そして、休む間も与えずに、柚希くんをまんぐり返しにすると、可愛いピンク色のアナルが顔を見せてくれます。

私は『きれいなオマンコしてるね』と言うと、お尻に一気にかぶりついて乱暴に舐め回してしまいました。

すると「いやぁっ!恥ずかしいっ!あぁ~ん!あぁ~ん!ダメ~ン!」と、また顔を左右にイヤイヤして感じまくり。

尻肉を左右にパックリ割って、ひくついているオマンコを目いっぱい開いてから、中に舌をねじ込むようにして味わいながら舐めると「あんっ!そこダメ!やぁん!あぁ~~ん!」

柚希くんは本当にずっとアエギっぱなしです。

もうケツ舐めだけでも、柚希くんのアヌスはパクパクしていて、慣らす必要もないくらいトロトロのオマンコになっています。

私が舐めているところを、顔を歪めて眺めながら、切なそうなにしている顔がたまりません。オマンコはそろそろ挿入れて欲しそうにしています。

しかし、その前に、柚希くんに少しフェラしてもらいました。ウケの子にしてもらうフェラが大好きで、たまりません。

柚希くんは顔に似合わず、舌を思いっきりベロベロ出して、私のチンポを舐め回してくる積極的なフェラで、チンポがとろけそうな最高のフェラチオでした。

バキュームフェラは喉奥までチンポをくわえ込んでくれて、激しく頭をふってシャブリ回され、意識が飛びそうなくらい気持ち良くて本当にヤバかったです。

さらに、私のチンポを根元までくわえ込んできて、「ふぅん!ふぅん!」と言いながら、しゃぶるので危うくイカされそうになってしまいました。

チンポ愛がすごい男の子は、本当に愛おしすぎますね。

 

柚希くんのオマンコを大人のチンポでかき回す

私はギンギンにイキリ勃ってしまったチンポに、素早くコンドームをつけローションを塗ると、正常位で柚希くんにズブリと挿入しました。

「あぁ~~っ!あぁっ!あっ!おっきい!」これだけで私の勝利は確定です。

男の硬いチンポがケツマンコに入っている限り、男の子は絶対に気持ちいいからです。

「あぁっ!ヤバイッ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」うれしいことを言ってくれます。頑張って気持ち良くしてあげないといけません。

私は柚希くんのケツマンコに、細かいジャブを打つように、クイックイッと腰を振っていきました。

アナルの入口付近を広げるように、チンポを押し込んで突く度に「ウンッ!ウンッ!ウンッ!ヤバイッ!あぁん!あぁ~ん!」と、歓喜の声を出すイケナイ柚希くん。

正常位の状態から足をグイッとあげて、上から覆い被さり種付けプレスで、ゴツンゴツンと音をたてて交尾していきます。

腰を打ち据えてあげると、「あぁ~ん!あぁ~ん!あぁ~ん!ダメッ!あぁんっ!」と、私のフル勃起チンポをずっぽり受け入れて、お尻も感じまくりです。

そこから、僕得意の帆かけ茶臼の体位でコンコンと細かくチンポ突きしてあげたら、柚希くんは可愛い顔を歪めながら、顔を左右にふってイヤイヤしています。

ウケの男の子にも2種類あって、激しくバンバン乱暴に突かれるのが好きな男の子と、じっくり余裕をもって気持ちいいところを探るように着実にチンポ突きされるのが好きな男の子がいます。

柚希くんはどうやら後者のようです。こちらはチンポを突く角度を変えながら、一番気持ちいいところを探りながら交尾を楽しみました。

私は上反りチンポなのですが、オマンコの少し斜め上の奥を突いたときに「あぁぁんっ!うぅんっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」と、柚希くんがひときわ大きな声でアエギ始めました。

ここが柚希くんの一番感じる急所のようです。

私は『これはすごいことになるぞ!』とニヤリとして、徹底してそこを突いていきました。

すると、柚希くんが「あぁっ!あぁっ!あぁっ!うぅ~ん!やぁっ!」と、泣きベソをかきながら、感じまくるではありませんか。

私は『ここが気持ちいいんでしょ?ほらっ!ほらっ!』と言いながら、強すぎず弱すぎず集中して、チンポを当て掘りしていきました。

柚希くんは「いやぁっ!いやぁっ!やぁぁん!」と言いながら、再度、泣きそうな顔でイヤイヤします。

しかし、限界をむかえた柚希くんがひときわ大きな声で「あぁっ!ダメッ!あぁっ!イクッ!」と言うと、突然全身を激しく痙攣させました。

どうやら柚希くんは、私のチンポ突きに耐えきれず、ケツイキしてしまったようです。

柚希くんはイッてしまった後も、ずっと痙攣しています。

こうなれば、やることはひとつです。同じことを繰り返して狂わせてあげるだけですね。

私は柚希くんを悠々と見下ろし笑みを浮かべながら、オマンコの少し斜め上をコンコンと突き上げてあげました。

柚希くんは「あぁっ!そこダメ!そこ止めて!あぁっ!ダメッ!あぁっ!イク!イク!イクッ!」と叫びながら、またもや可愛い痙攣イキをしてくれました。

私はニヤリと笑って余裕綽々で「ほらっ!ダメだよ!客がイッてないのに、そんなにイキまくっちゃ!」と、屈辱的な言葉を浴びせて楽しみます。

柚希くんは口が開いたまま目が飛んでしまっていて「あぁぁ。はぁぁ。はぁぁ。ダメェェ。もう無理ぃ。」と、息も絶え絶えです。

 

後背位でも柚希くんを堪能する

私は「しょうがないな。じゃ今度はバックしよう!」と言って、体に力が入らない柚希くんを無理矢理おこして、四つん這いにします。

柚希くんは何とか四つん這いになっていますが、顔は布団に突っ伏しています。

私は、パックリとだらしなく開いた柚希くんのアナルに、指を2本入れてかき回してみました。

すると、柚希くんは「うぅぅぅぅん!あぁぁっ!あぁぁん!」と、激しいアエギ声をあげて絶叫します。

痙攣しながら「はぁぁ。はぁぁ。はぁぁ。」と壊れそうな柚希くんのオマンコに、私は後ろからズドンと少し激し目にチンポを打ち込みました。

「うぅっ!ぐぅっ!はぁぁぁ。はぁぁぁ。」と言って、男のチンポで合体されて、完全に私の奴隷になる柚希くん。

チンポで男の子を従属させる楽しさは、タチを悦ばせて狂わせます。

そんな全く余裕のない柚希くんに、コンコンコンコン細かくチンポを当てるように、腰を振っていきます。

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁぁん!」と、あられもないアエギ声をあげる柚希くん。

私は柚希くんの白くて柔らかい体をサワサワと触って、男の子の体の触りごこちをじっくり楽しみながら、チンポ突きでの合体交尾を楽しんでいきました。

そこから腰をつかんで激しく突いたり、コンコン突きながら柚希くんの尻肉をパシッとパシッとビンタしたりして遊びました。

さらに、後背位から柚希くんの上半身を持ち上げ、ロールスロイスでの密着SEXも忘れません。

完全に私の手のうちに墜ちた柚希くんを抱きしめながら、腰をふってチンポで服従させていく楽しさといったらありませんでした。

そのまま柚希くんの耳にもかぶりついてやると、柚希くんは狂ったように「あぁぁ!あぁぁ!うぅぅぅん!」と、訳のわからないことしか言えなくなってしまいます。

柚希くんがチンポの気持ちよさに狂いながら発する吐息を間近で感じながらも、腰だけはしっかり振って、気持ちいい天国から逃げ出すことは許しません。

 

寝バックでのイキっぷりに驚愕

つづいて、今度は柚希くんを布団に倒して、そのまま寝バックにもっていきます。

ここまでいけば、柚希くんが完全に壊れるところが見てみたくなりました。

寝バックは小柄な柚希くんに、大柄で筋肉質な私が覆い被さるので、もうどこにも逃げ場はありません。

私がチンポをゆっくり挿入すると、柚希くんは「あぁぁっ!うぐぅっ!うぅぅっ!ふぅぅん!」と苦しそうな声をあげます。

そこから細かく腰をふって、またじっくり余裕をもって柚希くんのオマンコを責めていきます。

柚希くんの上に覆い被さり、コンコンコンコン突いていくと「うぅぅっ!うぅぅっ!うぅぅっ!あぁっ!気持ちいいっ!ひぐぅぅっ!」と、はやくもギブアップしたそうです。

でも、私もお金を払っていますから、当然元を取らないといけません。

それに、ウケの男の子には気持ちいいチンポの無間地獄へと落として、狂うところが見たいので、まだまだ許してあげることはできません。

たまに奥をゴンッと突いてあげると、「うぅっ!あぁぁっ!奥ダメッ!やめてぇ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」と言い出すので、楽しくて仕方ありません。

そこからはしつこく奥を突いていくと「うぅぁぁっ!あぁぁっ!ふぐぇぇ!ふぇぇぇ!本当にダメッ!おかしくなっちゃう!」などと、生意気なことを言ってきます。

そこで私は大きく激しく腰をふって、トドメを刺しにいきました。

すると、柚希くんは「あぁぁっ!あぁぁっ!いやぁぁっ!いやぁぁっ!」と言いながら、足をバタバタさせ始めます。

私は優越感に浸りながらも、もう興奮を抑えることができませんでした。

興奮しすぎて完全にトランス状態になってしまった私は『気持ちいい?俺のチンポが気持ちいいの?』と聞きながら、一心不乱に腰をふって堀りまくっていきます。

柚希くんは「気持ちいいっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!ダメッ!これダメッ!あぁぁっ!」と絶叫してしまいます。

私が腰をふる度に、私が覆い被さった下で柚希くんが必死に暴れていますが、小柄な男の子が、大きな男にのしかかられては、どうしようもありません。

柚希くんにはもう、私のチンポの気持ちよさから逃げる術などないのです。

私のチンポ1本で、ひとりの男の子が気持ち良すぎて壊れていく。これが興奮せずにいられるでしょうか?

私がしつこくチンポ突きしていくことで、柚希くんの白い裸体がピンク色に充血してきて、体が熱くなってきていることが嫌でもわかります。

チンポが気持ち良すぎて、体の奥から熱くなってきて汗がじわっと浮き出ていることからも、そろそろ柚希くんに限界が来ていることは誰の目にも明らかでした。

「あぁぁっ!イクイクイクッ!本当にイクッ!」絶叫する柚希くんに、私はさらに激しくチンポ突きを浴びせていきました。

すると、柚希くんが「ぐぅっ!イグッ!」と言った瞬間、柚希くんのケツだけがグイッと上がってきて、私の体ごと持ち上げられてしまいました。

このケツイキの仕方には、私も「うぉっ!」と声をあげて、驚いてしまいました。

こんな小柄な男の子のどこに、大柄な私を持ち上げる力があるのでしょう。本当に驚きました。

それと同時に、もう一度、この体験をしたいと思いました。

私はもう一度、柚希くんをケツイキさせれば、またこの体験ができると思い、また大きく腰を振っていきました。

柚希くんは「あぁぁぁっ!もう無理!もう無理!」と言いながら、顔をふってイヤイヤをし始めます。

それでもしつこくチンポ突きしていくと、柚希くんは「あぁぁっ!あぁぁっ!いやぁぁぁっ!」と言いながら、足をバタバタしてくれます。

『俺のチンポで、もうちょっとで柚希くんをイカせられる』と思い、さらに激しくオマンコの奥をチンポ突きしていきました。

すると、柚希くんは「やぁぁぁっ!イクッ!イクッ!イクぅぅぅぅッ!」と言い、またケツが上がってきて、私の体ごと持ち上げられてしまいました。

2回目なのに、私は強制的に体が持ち上げられることに驚いて、また「うぉっ!」と驚愕の声をあげてしまいました。

もう本当に楽しすぎて、そこから3回ほど、柚希くんをケツイキさせて、イッた尻肉に体を持ち上げられる体験を楽しんでしまいました。

小柄だけど、完全に全身がケツイキしているからこそ、こんなすごいことになってしまうのでしょう。

柚希くんは完全に力が抜けてしまい、たまにビクッと痙攣していますが、完全に壊れてしまいました。

少し回復した柚希くんは、うつろな目で私を見ながら「ちょっと…。出ちゃった…。はぁぁ…。」と言います。

どうやら柚希くんは、私の寝バックに耐えられず、トコロテンしてしまったようで、布団に少し精液が付着してしまっています。

これにも私は大満足でした。『完全にこの子を堕としたな』と思いました。

ウケの男の子をケツイキさせてあげると、全身が超敏感になって気持ち良すぎるみたいですね。

ケツイキは、射精でイク気持ちよさの何倍も気持ちいいようですし、タチも視覚的にも体感的にも、本当に楽しませてもらえます。

ウケの男の子をケツイキさせてあげるって本当に幸せだし、男同士のSEXって本当に最高だと思います。

 

柚希くんを騎乗位でイカせる

ここまでだけでも、十分に柚希くんの体を楽しみましたが、私はまだイッていませんし、まだまだヤリ足りませんでした。

それくらい柚希くんが可愛すぎるし、反応がエロ過ぎて、興奮が止まらなくなっていました。

「もう無理です」と言う柚希くんを、『だって俺まだ全然イッてないから』と半ば強引に、騎乗位の体勢で、柚希くんを私のチンポに跨がらせました。

あれだけイッたにも関わらず、柚希くんのオマンコはまだまだ敏感で、私のチンポが入った瞬間「あぁぁぁぁっ!……。もぉぉぉぉぉぉ!」と、泣きそうな顔で情けない声をあげてくれました。

そんな可愛い声をあげる柚希くんが悪いのです。興奮した私は下から、柚希くん目掛けてチンポで突き上げていきました。

すると、柚希くんはまた「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」と、心地よいアエギ声をあげてきてくれます。

しかし、もう体は限界のようで「あぁっ!気持ちいい!あぁっ!」と言いながら、倒れてきました。

私は倒れてきた柚希くんの口をキスで受け止めながら抱きしめ、腰だけはしっかり振って、チンポを突き上げていきました。

ハメキスしながら「あぐぅ!うぐぅ!ふぅぅ!」と感じまくる柚希くんの吐息を、ダイレクトにキスで受け止めるなんて、本当に気持ちいい騎乗位SEXです。

私たち2人は最高の幸福感を味わいながら、ディープキスを楽しんだり、舌を絡め合ったり吸いあったりしながら、男同士の本気のおちんぽ交尾を楽しんでいきました。

どれくらいハメキスを楽しんだでしょうか?もう幸せすぎるし、チンポは気持ち良すぎるし、もうトランス状態で、私も訳がわからないくらい興奮していました。

そこから、柚希くんの体を起こして、本来の騎乗位の体勢で腰を振りまくり、チンポを突き上げて遊んでいきました。

すると、柚希くんの可愛いチンコが、チンポ突きする度に、私の目の前で小気味よく私の腹をペチンペチンと叩いていることに気付きました。

興奮しまくっていた私は、獲物を見つけた肉食獣のような顔をしていたかもしれません。

大量のローションを手のひらにつけると、柚希くんのチンコになすり付けて、激しくシゴいていきました。

すると、柚希くんは体をギュッと弓反りさせて、チンポを私の目の前に差し出すような状態で、「あぁっ!気持ちいいっ!」と叫びます。

私はメチャクチャ興奮して腰を振りまくり、同時に柚希くんのチンコをシコりまくりました。

すると、柚希くんのチンコは瞬く間に、フル勃起してカチコチに硬く勃起してしまいました。

柚希くんはケツマンコとチンポを同時に責められて、為す術がない状態で「ヤバイッ!イキそう!イキそう!」と叫びました。

私はもう訳もわからず『イッちゃダメだよ!俺もまだイッてないのに!』と怒鳴ってしまいました。

そんなことを言っているのに、私はそれまでよりも激しくチンポ突きしながら、柚希くんのチンポも超高速でシコっていました。

柚希くんは泣きそうな顔で「そんなっ!無理っ!シコらんといてっ!」と、可愛く懇願してきました。

しかし、私は『イクなって言ってんだろっ!』と言いながら、興奮しすぎて、柚希くんのチンポをシコりまくっていました。

柚希くんは「あぁっ!もうっ!……。あぁっ!もう無理っ!もうイグッ!イグッ!」と、部屋中に響き渡るような大きな声で絶叫しました。

柚希くんが射精した瞬間は、今でも忘れることができません。

「もうイグッ!イグッ!」と言った瞬間、まず柚希くんがビクッと激しく痙攣しました。

すると、柚希くんのチンポの先から、ものすごい量の白い精子がビュッと勢いよく飛び出してきて、下から見上げていた私の口を直撃してきたのです。

その後も、柚希くんのチンポからは、何発も何発も精子が飛び出してきて、私の胸や腹を汚しました。

柚希くんの精子は本当に熱くて、量と飛んできた勢いにビックリしました。

興奮しまくっていた私は、口元に付着した柚希くんの精子をペロリと舐め取ると、柚希くんの精子を手で全部すくって、舌で絡めながら柚希くんの味を楽しみ、すべて飲み干してしまっていました。

柚希くんの精子は白くて温かくて、独特のイカ臭さもあり、本当においしい新鮮なミルクのようでした。

少し正気を取り戻した私は、柚希くんに『イッちゃったんだ?』と、睨むように聞いてしまいました。

すると、全然悪くないのに、柚希くんはバツが悪そうに「ごめんなさい。」と謝ってくれました。

本当に可愛い男の子です。

 

柚希くんの2回目の射精、そして顔射

私はここまで柚希くんにひどいことをしていたのに、まだヤリ足りませんでした。何より私自身がイッていなかったからです。

もうグッタリしている柚希くんを押し倒しました。

すると、柚希くんは「えっ!?もう無理。もう無理。」と言いましたが、私は『まだ俺をイカせてないだろ!』と怒ってしまい、そのままチンポを挿入しました。

「あぁぁぁん!もぉぉぉぉほほほほほほほぉん!」と、顔をイヤイヤしながら情けない声をあげる柚希くん。

私はおそらく目がイッてしまっていたと思います。柚希くんが少し怯えていましたから。

そこから私は、大量の精子を吐き出しフニャフニャになっている柚希くんのチンポをイジったり、シコったりしながら、腰を振っていきました。

チンポでオマンコを突きまくりながら、柚希くんの敏感な亀頭をイジっていると、柚希くんは顔を歪ませながら「うぅぅん!うぅぅん!」と気持ちよさそうな声をあげてくれます。

そこから少し疲れてきた私は、帆かけ茶臼の体位で替えて、小柄な柚希くんを細かくチンポ突きしていきました。

帆掛け茶臼でチンポ突きすると、小柄な柚希くんを体はユッサユッサと揺さぶられ、体のコントロールができません。

私のチンポ突きで揺さぶられるたびに、自然とチンポが深く入ってしまい、柚希くんはただアエギまくることしかできませんでした。

もう柚希くんとの交尾が楽しすぎるし、チンポが気持ち良すぎて、腰が止まりませんでした。

すると、柚希くんは目をトロ~ンとさせながらも笑顔を見せて、「はぁっ!はぁっ!やっぱり気持ちいい!うぅん!もうおかしくなりそう」と、うれしいことを言ってくれます。

私はもう汗だくになりながら、腰を振りまくりながら、柚希くんのチンポをシコっていました。

小ぶりな柚希くんのチンポが愛らしくて可愛すぎて、ずっとずっと触っていたかったのです。

だんだん元気を取り戻してきた柚希くんは、顔は歪めたままで「あはははぁぁん!気持ちいい!」と言ってくれるので、『何が気持ちいいの?』と私が聞くと、「あぁん!お尻!お尻気持ちいい!チンポも気持ちいい!」と応えてくれました。

チンポも気持ちいいというので、またローションをたっぷり付けて、チンポを激しくシコっていきました。

柚希くんは「ヤバイ!気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!」とだんだん盛り上がってきてくれたので、私は『狂っちゃえ!狂っちゃえ!』と言いながら、チンポ突きしていきました。

すると、「ヤバイ!ヤバイ!あぁ~ん!あぁ~ん!ダメ~ン!」と言ってくれる柚希くんのチンポが、最初はフニャフニャだったのが、だんだん硬くなってきました。

そのうちギンギンに硬くなってフル勃起してきた柚希くんのチンポを見て、『これは、もう1回イクんじゃないか?』と思い、これまで以上に激しくシコっていきました。

すると、柚希くんが「ヤバイ!ヤバイ!あぁ~ん!ダメッ!イキそうかも!」と言ってきました。

私は『イクの?またイクの?』と聞きながら、ガンガン掘って激しくシコシコしていきました。

柚希くんは泣きそうな顔で「あぁっ!またイクッ!あぁんっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!」と絶叫すると、1回目ほどではないものの、またもや大量の精子を飛ばしまくってくれました。

柚希くんはイッた瞬間、激しく痙攣して、白い精子をそこら中にまき散らしてイッてくれました。

柚希くんがイッたとき、ケツマンコがギュッと私のチンポを締め上げてきて、私も腰が引けてしまい、気が狂うほど気持ち良かったです。

私は柚希くんの顔を見ながら、撒き散らされた精子を手ですくい取り、ピチャピチャと卑猥音を立てながら『うめぇ!精子うめぇ!』と言って、すべて舐め取りました。

白くて温かい精子は、柚希くんの味とニオイがして、本当においしかったです。

そこからは再び、種付けプレスにして、柚希くんに腰をバンバン打ち付けて、最後のチンポ突きを楽しんでいきました。

私の種付けプレスに、柚希くんは「あんっ!あんっ!気持ちいいっ!あんっ!あんっ!」と、アエギっぱなしです。

柚希くんは、本当にお尻が感じてしまう最上級のエロい男の子でした。

さすがに柚希くんのオマンコが気持ち良すぎて、私も耐えられなくなってきて『あぁっ!イキそう!イキそう!イクよ!』と叫んでいました。

柚希くんも「うんっ!イッて!イッて!」と言ってくれたとき、私も限界を迎えてしまいました。

私はそのとき何も考えられなかったのですが、『あっ!イクッ!』と雄叫びをあげ、チンポを抜き素早くゴムを取ると、柚希くんの顔にセットしていました。

柚希くんは戸惑い、一瞬逃げようとしましたが、破裂寸前の私のチンポが目の前に出され、どこにも逃げ場はありません。

意を決したように柚希くんが目をつぶった瞬間、私は『オラッ!』と叫びながら、柚希くんの顔めがけて、ビシャビシャと射精してしました。

ずっと堀り続けて射精を我慢していただけに、もう気の毒になるほど大量の精子を、柚希くんの顔に掛けまくってしまいました。

柚希くんの体は紅潮して、顔は私の白い精子まみれとなり、私も体の中から熱くなってしまい、もう汗だくでした。

柚希くんとのハメチンポはもう本当に気持ち良すぎて、今までで最高のSEXだったと思います。

柚希くんの顔についた精子を、ティッシュで拭いてあげると、柚希くんが「すごい熱い精子!顔射されたの初めて!」と、笑って褒めてくれました。

私が『興奮しすぎて顔に掛けちゃった。ごめんね。』というと、「ううん!無理矢理犯されてるみたいでメッチャ気持ち良かったし、すごい興奮したから大丈夫」と優しく言ってくれました。

 

このお店、マンションの一室で、各部屋が個室って扱いで壁は薄いし、他のボーイのいる控え室まで、柚希くんのアエギ声が丸聞こえになってしまっていたと思います。

でも、みんなに聞かせたいくらいアエギまくってくれて、私も淫語を連呼しながら一心不乱に腰を振って、男同士のセックスを楽しんでしまいました。

その後、SEXが盛り上がりすぎたからか、お互いに足腰がガクガクでしたが、何とか仲良くシャワーを浴びて楽しく終了しました。

お互いに、金玉の中の精子はすっかり空っぽになるほど、精子を出し切って盛り合ったSEXで、今でも忘れることができません。

それから、なかなか大阪に行く機会がないうちに、柚希くんも退店してしまいましたし、そのお店も閉店してなくなってしまいました。

 

かっこいい野球選手が大好きだと言っていた柚希くん。今頃どうしてるのかな?

あれから、お互い少し歳を重ねてしまったけど、またエッチしまくりたいなと思う男の子です。

 

―おしまい―

 

 

オススメ動画

挿絵がわりに画像を載せていたのが、Men'srushTVの作品です。

作品名『ゆるふわな雰囲気の青年「お尻でお兄さんを気持ちよくしちゃいます★」』

 

 

ケツマンコがフカフカで柔らかい男の子が、お兄さんのチンポ突きで気持ち良くされる作品です。

こんなカワイイ男の子とはSEXはもちろんですが、こういう性格の良さそうな男の子とは、是非お付き合いしたいですね。

絶対に大事にするのにね!

 

 

見た目の癒し系オーラ全開のルックス、話すと穏やかでイマドキの優しい男の子、ゆるふわな雰囲気のハンサムノンケ青年が、3度目のアナルセックスに挑戦!

お相手は前回のスーツの時と同じく、ハンサムお兄さんこと、スリ筋マイルドなルックスの青年KATSUKIが担当してくれます★ということで、2回目の相手なのでお兄さんも前戯から責めの勢いがちょっぴりハードめ♂

そんなお兄さんの激しい責めに、ノンケのふるふわ青年も女の子になったように気持ちよさそうに誘い受け状態ww

脇も含めてしっかり愛撫されて、セクシーな黒のビキニから下半身ニョッキリ♂

アナルをしっかりほぐしてもらって、お兄さんのチン◯もしっかりおクチでご奉仕したら、いよいよ下のおクチでお兄さんをしっかり気持ちよくする時です(爆)

ゆるふわ青年のアナルが思いの外「名器」なようで、お兄さんも「気持ちいい!」連発☆

バック、寝バック、騎乗位、側位…と粘膜と粘膜をしっかり結合させ「これぞオトナの雄SEX!!」と、撮影スタッフも太鼓判。

ゆるふわな雰囲気の青年の「「お尻でお兄さんを気持ちよくしちゃいます★」編、是非チェックしてみてくださいね!

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