【体験談】夏休みのノンケ少年の勃起チンポをフェラ②

 

 

 

ゲイの大学生とノンケの高校生が夏休みに出会って、身体の関係を持ってしまったセックス体験の続きです。

一度は去って行った少年が、大学生の元に戻ってきて、どうなっていくのでしょうか?

 

前回のお話は下記をご覧ください。

 

浩輔が戻ってきた

うちのアパートでうろついていた浩輔と知り合い、ひょんなことからバニラセックスをしてしまった。

そのチンポをしゃぶってやった浩輔が出て行ってから、2~3週間が過ぎ、8月も終わりにさしかかった頃。

まだまだ暑い日が続いていた。

仕事も終わってアパートの部屋でテレビを見ていると、玄関のチャイムが鳴った。

オレは相変わらずトランクス一丁という格好だったけど、どうせこの時間(夜10時くらい)に、訪ねてくるのは近所の友達くらいしかいない。

だから、そのままの格好でドアを開けてみると、そこにいたのは、あの浩輔だった。

「あれ、どうした?浩輔だよな?」

『うん…。』

「久しぶり。」

『うん…。』

浩輔はグレーのタンクトップに、例の短いサッカーパンツという格好だった。

さらに日焼けして真っ黒になっていた。大阪に帰る途中に思い出して寄ってみたらしい。

「まぁ、上がっていけば!」

俺はそう言うと、浩輔は黙って、うつむいたまま中に入ってきた。

よく見ると浩輔はなぜか勃起していて、短パンがおもいっきりテント状態になっていた。

それも、あのチンポの大きさだから、ひどく窮屈な格好に曲がって、突っ張っていた。

『兄ちゃんホモなんやろ?またフェラやってぇな。』

ちょっと睨みをきかせるような目つきで、浩輔が言った。

「…。えっ?」

『しゃぶりたいんやろ?オレのチンポ。』

「…。どうした?何かあったか?」

『言うとくけど、オレは別にホモとちゃうで。』

「…。金、欲しいのか?俺は持ってないよ。他に行けば。」

 

良くわからないけど、浩輔はヤリたいに違いない。前の膨らみは、ずっと勃起したままだ。

『金欲しいんとちゃうよ!』

反抗的なのか反抗的じゃないのか、よくわからない。

「じゃあ、どうしたいのさ?」

俺は浩輔に近づいていって、勃起を短パンの上から軽く握ってやった。

『あっ!』

浩輔は、ガタガタと小さく体を震わせている。きっと怖いんだろうなと思った。

俺も「最初はそうだったなぁ」とか思い出した。でも素直になれないんだろうな。

「まぁいいや、じゃヤッてあげるよ。俺はお前のこと好きだから。」

俺はまだ汗臭いままの浩輔をソファに座らせた。

 

シャワールームで

俺はすぐにでもヤリたかったが、浩輔が、

『シャワーした方がエエんちゃう?』

「うん。一緒に浴びよっか?」

『うん!』

 

 

そう言って、俺は浩輔にキスして、短パンの上から浩輔の股間をまさぐった。

『あぁっ、兄ちゃん…。』

そこから、俺は浩輔の短パンをを脱がせて、20cmはありそうなフル勃起チンポを開放してやった。

パンツまで脱がせると、浩輔のチンポがぶるんと音を立てて、爆発しそうな状態で、俺の目の前にあらわれた。

全裸にして、俺はしげしげと浩輔の体を見る。本当にキレイな体をしている。

元気をもてあました少年の体は、口には出さなくても、敏感に感じているようだった。

俺もすぐに全裸になると、カチカチに反り返った浩輔のフル勃起を、手でつかんだ。

そして、浩輔にも俺のチンポを握らせて、お互いにシコり合った。お互いにガマン汁が出てきて、止まらない。

 

そのままヤッてしまおうかと思ったが、やはりシャワーを浴びて、思いっきり楽しみたいので、俺たちは風呂場に行った。

シャワーのお湯を出すと、ボディソープで浩輔の身体を洗っていった。

『なんか恥ずかしい。他人に身体触られんの。』

「えっ?これからもっと恥ずかしいことするのに。」

『ははっ。確かに。』

 

そういうと、俺はソープでぬるぬるの手で、浩輔の乳首をコリコリと愛撫した。

『あっ。はぁぁ。はぁぁ。』

「気持ちいい?」

そう聞くと、浩輔は顔をかわいく歪めながら、無言でうなずいた。

俺はもう片方の手で、浩輔のチンポをまさぐっていった。

『あぁっ!すごいっ!うわぁっ!はぁぁ。』

高校生の少年に、乳首とチンポの2箇所責めを敢行する。

『うぅ~ん。あぁすごい!あぁ気持ちいい!』

俺は浩輔に激しくキスをする。少年のペニスは鋼鉄のように硬い。ボディソープのついたぬるぬるの手で亀頭責めしてやる。

『うぐっ!?うぐぅ~。』

キスで口を塞がれた少年は腰を引きながら、かわいいアエギ声を聞かせてくれた。

俺は興奮してしまって、俺のチンポと浩輔のチンポを同時に握って、亀頭同士をこすりつけて、兜合わせを楽しんだ。

『あぁ~ん。何これ?エロい~。』

浩輔は甘美な刺激に、目をトローンとさせてしまっている。このままヤッてしまおうかと思ったが、ベッドで思う存分楽しみたい。

雄責めをやめると、浩輔は子犬のようなカワイイ顔で、俺を見つめてくれた。

 

その後、身体についた石鹸を洗い流して、濡れた身体で俺たちは抱き合って、長いキスをした。

お互いのチンポを絡ませ合いながら、唇をむさぼるように吸い合って、俺たちは甘い時間を楽しんだ。

そして、産まれたままの姿で、俺たちは風呂場を出ると、ベッドに直行した。

さぁ、ご馳走をいただこう!

 

浩輔と求め合う

俺は浩輔と一緒に、ベッドに横になった。俺が上になって、セックスをリードしてあげる。

お互いに見つめ合ってからフレンチキスをして、俺はチンポを浩輔の身体にこすりつけた。

『うわぁ!兄ちゃんメッチャ勃ってるやん!チンポ硬い。』

「うん。今から浩輔とヤルって思ったらさ。ってか、浩輔もギン勃ちしてんじゃん?」

『え?うん。オレめっちゃ溜まってるもん。』

そう言うと、浩輔のチンポはもっと大きく硬くなって、すぐにフル勃起していった。

 

俺は、浩輔の日焼けしたキレイな体を愛撫した。浩輔からふわぁ~っと、いいニオイがしてくる。

汗臭いような、嫌なニオイは全然しなくて、俺にはすごく幸せなイイ匂いに感じた。

唇を重ねると、浩輔はちょっと動揺したみたいだったけど、だんだんと舌を絡めてくるようになった。

ぴちゃぴちゃと音を立てながら、舌を絡め合ってキスを楽しんでいく。最高の時間だ。

こうして再び浩輔とキスできていることに感謝した。

浩輔のキスはぎこちない感じで、それがかえって興奮して、余計に俺のチンポを刺激してくる。

最初はガタガタ震えていた浩輔も、少しずつ落ち着いてきたようだ。

俺は上になって、浩輔のほっぺたや鼻の頭、首筋、顔じゅうにキスしていった。

浩輔はすっかりリラックスしたように、キスで応えてきてくれる。

 

 

浩輔の坊主頭をナデナデしながら、可愛らしい耳たぶを甘噛みしたり、首筋を舐めたりした。

『あぁっ…。あぁっ…。ふぅ…。』

少し漏れる浩輔のアエギ声が、耳に心地良い。

よく見ると、浩輔の身体は日焼けが濃いところと浅いところが、ぼんやりとだけどわかる。

俺はスベスベの浩輔の肌に舌を這わせた。首筋から、薄い胸板へ。そして、乳首も大きく膨れあがっている。

俺は指にツバを塗ると、浩輔の乳首をくりくりと刺激していった。

『はぁっ。はぁっ。気持ちいいぃ…。』

浩輔は力が抜けて、けだるそうにしながらも嬉しそうだ。俺は舌先でチロチロと、浩輔の乳首を舐めまわす。

『うぅっ。あぁっ。うぅ~ん。』

浩輔が感じてくれていると、本当にうれしくなってしまう。

俺は浩輔の乳首をくわえると、唇で乳首をつぶすように口に含んで、浩輔を味わった。

『はぁぁっ。うぅ~ん。あぁっ、ヤバイ。』

浩輔は俺に乳首を吸われながら、腰がグニュグニュ動いてしまっている。

『あぁっ。気持ちいいっ。はぁぁ。はぁぁ。』

浩輔は絶え間なくアエギ声を出して、口が開いてしまっている。

俺はここちよいサウンドを聴きながら、浩輔の乳首をチューチュー音をたてて吸っていく。

『あぁっ。あぁっ。それすごい!はぁっ。もっと吸って!』

浩輔は乳首にあまりの気持ちよさに、痙攣し始め、目は飛びかけている。

俺は浩輔の乳首を舐めまわしながら、浩輔の全身をまさぐって、少年の身体を楽しんだ。

乳首だけでこんなに感じるなんて、浩輔の素材の良さを感じずにはいられなかった。

 

チンポしゃぶってや!

乳首をたっぷり口で楽しんだ後、腹筋、へそ、そして恥骨周辺へ、だんだんと下半身のほうへ舌をすべらせていく。

『あぅっ!はぁぁ。はぁぁ。』

浩輔は細い腰をいやらしくクネらせて、微妙に感じているような声をあげてくる。

浩輔も少しずつチンポに近づいてきていることを感じて、興奮度が増していくのが伝わってくる。

浩輔に覆い被さって上半身を責めていると、ギンギンに勃起した浩輔のチンポが、俺の腹あたりを下からクイックイッと押してくるのが、たまらない。

 

浩輔のチンポはすでに、かなりの先走り汁で濡れていて、キラキラ光っていた。

本当はチンポをくわえたくて仕方がなかったが、グッと我慢して、浩輔をじらしていく。

たくましい太腿に、舌をチロチロと這わせてやる。ピクッと反応がある箇所をナメ回してやると気持ちよさそうだ。

『あぁぁん!あぁぁん!』

自分でもこんなところが感じるとは、思わなかったのだろう。困惑しながらも、チンポをフル勃起させて感じまくる浩輔が愛おしい。

 

俺は恥骨周辺や太ももを舐めるだけで、チンポには一切触れなかった。そして、再び乳首を舐めまわして楽しんでいた。

すると、浩輔はもう我慢ができなくなったようだ。

『兄ちゃん…。もうシャブってや!チンポ。』

「えっ?チンポ?しゃぶって欲しいの?」俺はわざとらしく聞いた。

『うん。はぁっ。もう我慢できひん。』

 

 

浩輔に言われなくても、俺の方がもう我慢できなかった。俺は浩輔の勃起チンポの根元を軽くつかんでみる。

『あっ、兄ちゃん…。』

俺は浩輔のチンポのニオイを楽しんでから、裏筋をチロチロとじらすように舐めていった。

『うぅ~ん。うんっ。うぅ~ん。』

浩輔はパクッとくわえ込んで、バキュームフェラを望んでいるのだろう。もどかしそうにしながらも、かわいく顔を歪めてくれる。

もっとじらして狂わせてやろうと思って、フル勃起の根元や金玉、玉袋をねちっこく舐めると、なんとも言えない独特のニオイがした。

『アカン!もう出そうや!』

「えっ?!まだまだ、早いって。我慢して!」

『はぁっ。はぁっ。はぁっ。』

 

浩輔は何とかイクのを耐えてくれた。今の浩輔は俺の言うことなら、何でも聞いてくれそうだ。チンポはもちろん真上を向いている。

いやらしく広がったピンク色の雁首。尿道もパックリ開いてしまっていて、めちゃくちゃエロい。

また、しばらくオナニーをしていなかったからか、尿道からはすでにタラタラと透明な先走りが溢れ、ツツーッとヘソの上あたりに糸をひいて垂れていた。

俺はその先走りごと、ご馳走の先っぽを口に含んだ。

『んっ!…すげぇ、兄ちゃん!チンポとろけそうや…。』

浩輔のしょっぱい味が、口いっぱいに広がる。幸せすぎるニオイと味で、頭がクラクラしてくる。

マジで美味い!美味すぎる!

神様は、なんて素敵な肉棒を作り出してくれたんだろう。

俺は、浩輔の股の間に体を入れて、太腿を抱きかかえるような格好で、夢中で硬い硬いチンポをシャブリ続けた。

浩輔は何度もイキそうなのを、ベッドの端っこを掴んで、必死に我慢している。

俺は、そんな可愛い反応を見せてくれる浩輔のケツも見たくなってきた。

「浩輔!可愛いとこ見せて!」

そう言うと、ケツをクイッと上げて、チングリ返りにして、ケツ穴とご対面した。

キレイな無毛アナルだった。これは相当うまそうだ。ってか、うまいに決まってる。

全部丸見えのエロ過ぎる光景をじっくり目に焼き付けてから、さっそく雄穴を、指でツンツンといじって、浩輔の反応を確かめてみた。

浩輔はぐっと目を閉じているが、ケツ穴は俺の舌から逃れようとしていて、気持ちいいことはバレバレだ。

俺は我慢できず、とうとう雄穴に喰らいついてしまった。

日焼けした少年の体の魅力に取り憑かれた俺は、卑猥なケツ穴をベロベロ舐め回してやった。

『うっ!ふぁっ!うぅ~!』

浩輔の反応はくすぐったいのか、気持ちいいのか、わからないけど、

『うぅっ!変これっ!うぅ~っ!』

逃げようとする雄穴をしつこく追いかけ回して、唇や舌を這わせて、唾液でビチャビチャ、ジュルジュルと、いやらしい音を立ててやる。

『うぅぅ~、やめてぇ!』

でも、チングリ返りの状態で、ノンケ少年が気持ちよさそうにアエいでいるのを止められるわけがなかった。

『うぅぅ~、気持ちいいっ!』

そして、トロトロになったアナルに、指を1本いれてみた。

『アカンて!怖いっ!』

でも、俺はもう止まらなかった。グリグリ指を挿入れて、少年のケツ穴の感触を楽しんだ。

少年のGスポットを見つけると、コリコリといじくり回してやる。

『うーーーーーん!あぁっ!あぁっ!あぁっ!』

少年には厳しすぎる刺激だろうが、このまま壊してしまいたくなる。

浩輔は目が飛びかけていて、チンポからは先走り汁がトロトロとこぼれ出ている。

雄穴を責めている間も、もちろんチンポへの刺激も怠らない。

『うっ!うぁっ!うっ!アカンッ!出るっ!』

俺は浩輔の勃起から口を離した。

ビクビクと痙攣したように、硬直する浩輔の太腿。でも、我慢はできなかったようだ。

『あぁっ!イクイクイクッ!イクッ!イクッ!』

浩輔は限界まで我慢していたらしく、痛々しいほど、硬く大きくなったチンポから、弧を描いてドロドロの精液が放たれた。

ピューーーッ!ドピュッ!ドピュッ!

 

 

前にしゃぶった時よりも、すごい勢いの噴射だった。

浩輔の顔から体まで、何本もの白いゼリー状の線が、いびつな放射状に並んで飛んで行く。

間隔をあけて、浩輔のチンポはビクッビクッと鼓動しながら、何発も何発も、白い精液を吐き出し続けた。

30秒以上もそんな状態が続いて、ようやく白く熱い大噴火は収まった。

「お前、すげぇエロいな!」

『あぁ…。はぁっ。はぁっ。』

浩輔はチンポをヒクヒクさせながら、恍惚に浸っている。

俺はたまらず、浩輔の筋肉のくぼみやヘソに溜まったミルク精液をすべて舐め取った。

浩輔の精子はゼリーのようにプルプルしていて、すごい濃さだった。

小さな体のどこから、こんなに出てくるのか不思議だった(と言っても、チンポは特大だけど)。

わき腹からこぼれた精子は、シーツを濡らしていた。

顔についた精子も当然のように舐め取り、オレは興奮しながら飲み込んだけど、すでに精子の独特の強烈な匂いが、部屋中に充満していた。

まだ、ギンギンに勃起して、いやらしく先っぽから精液を垂らしている
浩輔のチンポをもう一回シャブろうとすると、浩輔が起き上がった。

 

ノンケだってチンポ好き?!

浩輔もセックスに貪欲になってきたようだった。

『今度オレやるから!』

「ムリすんなよ。」

俺は膝立ちになって、浩輔の顔の前に、自分のチンポを突きつけた。

浩輔のあどけない顔の可愛いお口の中に、俺のチンポがネットリと覆い包まれていく。

滑らかな舌が、オレの亀頭や裏筋をぎこちないながらも一生懸命に愛撫してくれる。

『ケホッ!ケホッ!ハァァ…。』

ところが、浩輔はフェラに慣れていないからか、むせてしまった。

「だから、ムリすんなってば。」

そう言うと、俺はベッドに座って、自分でチンポをシゴいて処理しようとした。

しかし、浩輔はオレの膝の上に乗ってきた。

『いいからっ!ヤラして!』

そう言うと、俺の肉棒を掴んで、上下に激しくシゴいてきた。

ちょうど、いまだにそそり立っている浩輔のペニスと俺のがくっついて、比べっこするみたいな体勢になって、なんだか恥ずかしかった。

「やっぱデカイや、浩輔のチンポ。恥ずかしい。」

浩輔はガマンできなくなったのか、俺の勃起と自分の勃起を、2本一緒にからめるように掴んで、シゴキだした。

この少年は、もう兜合わせを覚えてしまった。

浩輔のチンポについた精液をまだ拭いていなかったので、ヌルヌルしていて、俺のチンポははしたなくフル勃起して、感じまくってしまった。

亀頭と亀頭が擦れあって、むちゃくちゃ気持ちいい。

俺は浩輔にシゴいてもらいながら、浩輔と俺の亀頭を、先走りや精液のついた両手でグリグリと攻めてやった。

『兄ちゃん、アカン!出るっ!』

浩輔は苦しそうに、そう言ったかと思うと、膨れ上がったチンポから、また大量の精液があふれ出した。

ビュッ!ドピュッ!ドピュッ!

 

俺の体にまで、降り注いでくる浩輔の熱い精液。

一体どれほど出すんだと思うくらい激しい射精を続け、オレの胸や腹の上に、熱い液体がいっぱい飛び散ってくる。

俺はこんな少年に、精液を体中にぶっ掛けられていると思っただけで、超興奮してしまった。

浩輔の手コキは激しさを増していき、俺ももう限界だった。

「イキそっ!イキそっ!イクよっ!」

『うん!イッて!』

「あぁっ!イクッ!」

俺は雄叫びをあげながら、思い切りブッ放し、射精してしまった。

浩輔にはとてもかなわないけど、俺もいつものオナニーの時とは比べ物にならないくらいの量をブッ放してしまった。

 

ノンケとの幸せな時間

浩輔はいたずらっぽい笑顔を見せると、憎らしいことを言ってきた。

『どう?俺のテクニック?』

「ハハハ。やばかった!めちゃくちゃ気持ちよかった!」

『へへっ!そうやろ?』

浩輔は生意気だけど、とても幸せな時間だ。

『オレも舐めてみようっと。』

浩輔はそう言って、俺の体の上で、混ざってしまった浩輔と俺の精液を、少し口で舐め取った。

「大丈夫か、浩輔?」

そう言うと、浩輔は唇の周りについた精液をペロリと舌なめずりして見せ、ゴクっと喉を鳴らして飲み込んだ。

『げぇ~、変な味や!』

「初めてで、いきなり飲み込む奴があるか。」

『んじゃ、兄ちゃんに飲ましたるわ。』

 

浩輔は俺の体の上のあちこちに飛び散ったザーメンを、ズルズルと卑猥な音を立てて、掃除するように口に含んで、俺に口移ししてきた。

浩輔の唾液が混じった精子を、俺たちはブチュブチュとキスした。

俺は浩輔と舌を絡め合いながら、2人分の精子を受け入れ、口の中で転がしてワインのように味わいながら飲み込んだ。

5、6回そんなことを繰り返し、体の上の精液は、ほとんどキレイに掃除されてしまった。

精子のイカ臭い香りが、鼻孔から脳天に突き抜けるようだ。

精子には麻薬的な効果があるのか、俺たちは頭がボォーッとしてきた。心地よいけだるさが襲ってくる。

俺たちは抱き合って、時が過ぎるのも忘れていた。

 

その後、俺たちは一緒にシャワーを浴びた。

浩輔のチンポは本当に元気いっぱいで、いったん収まったと思っても、
ちょっと洗ったり刺激してやると、すぐにムクムクとフル勃起していた。

そんな浩輔を見ると、俺のチンポも反応してしまった。

お互いに体をナメ合ってキレイにして、全裸のまま二人でベッドに横になった。

「溜まってたの?」

『うん…。』

「もっかいやる?」

浩輔は素直に、かわいく頷いた。

さすがに、もうあれほどの量を飛ばすことはなかったけど、結局、浩輔はその後2回も射精して、ようやく眠りについた。

俺たちは恋人同士のように、たくさんたくさんキスをして…。

 

朝、起き抜けにもう一回、浩輔の朝勃ちフル勃起チンポをシャブリ回して、少年ミルクを出してやった後、俺は浩輔が自転車で出かけるのを見送った。

あんまり可愛かったので、付き合いたいとも思ったけど、浩輔自身にそういう感覚がまだ無さそうだったので、後ろ髪を引かれながらも、俺はあっさり諦めた。

その後は、たまにメールが来てたけど、どんな生活を送っているのかはよく知らない。

いつかまた、成長した浩輔にも会ってみたいなと思う。

もう一回、あの大きくて硬いチンポを口いっぱいに頬張って、濃い精子をゴクゴク飲みたいものだ。

 

-おしまい-

 

 

オススメ動画

挿絵がわりに画像を載せていたのが、Men'srushTVの作品です。

作品名は『見た目は子供、チ○コは大人な超童顔少年がHIKARUに生堀りされる☆』です。

 

私はショタ好きなので、こういう少年っぽいルックスの男の子が大好物です。

このウケの男の子も、本当に幼くてカワイイですね。アエギ声は控えめですけど、反応はよいのでセックスすると楽しいでしょうね。

バリネコっていう感じで、積極的な動きはしないけど、やさしいセックスで気持ちよくしてもらうのは好きという印象です。

特に、Hikaru君のおちんぽを挿入されてからは、お尻の気持ちいいスポットをコンコン突いてもらって、悦びの声をあげて鳴いてくれます。

掘られイキしてもらいたいところでしたが、イクとお尻使えなくなっちゃうのでしょう。

最後は、高速手コキでイクところが本当にかわいくて、抜いてしまいます。

ショタ好きには是非チェックしてもらいたい作品ですね。

 

 

見た目は子供、チ○コは大人!超童顔なのに超巨根な少年が久々の登場☆
HIKARUに乳首を舐められている間にパンパンに膨らんだパンツ。
その中から取り出したビンビンの巨根を取り出し舐められると喘ぎ声を漏らす少年は巨根を口に咥えさせた状態で腰を振ったりしながらフェラを堪能すると、今度は後ろ向きになり突き出したアナルを指で解されると、生チ○コをバックで突っ込まれる!
後ろからガンガン掘られ、下からガツガツ突き上げられと掘られまくりの少年。
最後は正上位で合体し、激しく腰を振りまくったHIKARUが発射↑↑
少年も乳首を舐められながら扱かれビンビンの巨根からザーメンをドピュッ☆
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