【体験談】出張先でジャニーズ系の可愛いウケ男子と昇天ハメチンポ♂

 

 

出張先で、アプリで出会った子とハメチンポを楽しんだセックス体験談です。

寒いときには、かわいい男の子とチンポ+アナルで合体して、盛りあって暖め合うのがGood!

 

出張先でムラムラ

先日、地方に出張に行ってきました。仕事を終えて、食事を済ませると暇です。

寒いので出掛けるのは億劫なのに、無性にムラムラして、ヤリたくてヤリたくてたまりません。

ナイモンをいじっていると、近くに遊びに来ているカワイイ男の子がいました。

さっそく連絡してみると、すぐに会えることに!

 

待ち合わせに現れたのは、祐樹くんという細身のジャニ系男子で、かなりポイント高めな男の子でした。

10歳以上は年上の人が好きといってくれて、安心しました。

祐樹くんはよくしゃべる男の子で、終始ニコニコしてくれて、一緒にいてすごく楽しかったです。

なにより顔もかなりカワイイ男の子で、こんなにジャニーズ系なのに、なぜ彼氏がいないのか不思議なくらいでした。

祐樹くんと合流してから、スタバでお茶しながら楽しくお話して、泊まっているホテルに連れ込みました。

 

で、部屋のベッドで2人で寝転んで、テレビ見ながら、お互いに服の上から、乳首触り合いました。

すると、だんだんいい感じになって、祐樹くんは目がとろ~ん。

どちらからともなく、自然にキスを始めました。

フレンチキスをチュッチュと繰り返した後、お互いの唇をチューチューと吸い合って、祐樹くんの柔らかい唇を楽しみます。

すぐに祐樹くんの体にむしゃぶりつきたいところですが、お風呂入ってなかったので、パパッと裸になってシャワーで洗い合いっこ!

もちろんキスしたり、乳首吸ってみたり、チンポ握り合ったり、抱き合ったり、チンポチャンバラしたりして遊びました。

祐樹くんがお尻をキレイにしてから、お待ちかねのベッドインです。

 

祐樹くんをいっぱい感じて

責められるのが、大好きな祐樹くん。キレイなスジ筋の体は、おいしくないわけがありません。

まずは、可愛い顔をしっかり見つめてキス!キス!キス!

お互いに微笑み合いながら、恋人同士のように、何度も唇を求め合いました。

柔らかい祐樹くんの唇を甘噛みしたり、下唇だけ咥えて引っ張ったりして、口セックスをたっぷり楽しみました。

そして、無防備な首筋に顔をうずめてペロペロすると、

「うっ!うぅぅ…うんっ!…うぁっ!」

おぉっ!祐樹くんなかなか可愛い反応です。

そして、首の下から上まで、ペローッと舐め上げてあげると、

「うぅぅ~~~んっ!はぁぁ…あんっ!」

かなり気持ち良さそうなアエギ声をあげてくれる祐樹くんの首筋を、すみずみまで、丁寧にナメまわしてあげました。

祐樹くんは艶めかしく首をクネクネと動かしなて、俺の頭を抱えてきて、もっとシテ欲しいとエロサインを出してくれます。

そのまま俺は、祐樹くんの首をくまなく吸っていき、赤いキスマークをたくさん付けて、可愛い子犬のような祐樹くんにマーキングしていきました。

すると祐樹くんは、俺の顔を首筋から離して、キスをせがんできました。

そのまま祐樹くんの体をまさぐりながら、熱い熱いキスをたっぷり楽しみました。

俺は、祐樹くんから唇を離すと、指で祐樹くんの乳首をいじりながら、

『キス好きなの?』

「うん!めっちゃ好き!」

なら、仕方ありません。

チュチュチューーーッとしてあげると、祐樹くんは顔が紅潮して、すっかりエロい顔。

祐樹くんのこんな淫乱すぎる顔は、もう他の誰にも見せられません。

その後も、随所にキスを入れてあげながら、ホモセックスを楽しんでいきました。

そして、乳首を改めて見てみると、すっかり硬くなってぷっくりと勃起しています。

ツンッと真上に突きだしたピンク色のかわいい乳首を、口で責めていきました。

チロチロチロッ…チロロ~ッ…。

舌を尖らせて、ピンクの乳首に甘い刺激を与えると、祐樹くんは目をギュッと閉じて、ハァハァ言いながら、もどかしそうにしています。

下を見ると、祐樹くんのチンポはすでにギンギン!フル勃起!

ヒクヒクして、少しずつ透明のお汁が出始めていて、見るからにとても美味しそうです。

祐樹くんのチンポを握ってあげると、「あんっ!」とかわいい声。

 

俺は、祐樹くんのチンポを優しく触ってあげながら、乳首をチロチロしていきました。

チンポをグッパグッパしてあげる度に、ビクンビクンと痙攣しちゃう祐樹くんが超可愛かったです。

脇の下もクイッと上げて、祐樹くんのニオイを楽しんだり、ペロペロしたりして、祐樹くんのクネクネした反応を楽しんでいると、

「あぁ~ん!もっとぉ!吸ってぇ~!」

と言いながら、胸を突き出して、乳首攻撃をおねだりしてきてくれました。

もう我慢できなくなり、祐樹くんのピンク乳首に一心不乱にシャブリついてしまいました。

俺は興奮MAXになってしまって、祐樹くんの乳首をチューチューと音を立てて、乱暴に吸っていきました。

「あぁん!あんっ!あぁぁ…あぁ~~ん!」

祐樹くんは、性感帯の乳首を乱暴に吸われ、アエギ狂い始め逃げようとします。

でも、そんなエロい反応を見せられたら、男の更なる攻撃をあおるだけで、チンポがイキリ立った俺が簡単に逃がすわけがありません。

逃げられないように、横から祐樹くんの肩を押さえ、片足もロックして、右乳首を集中的にシャブリ回しました。

体をガッチリ固定され、快感から逃げられなくなり、乳首吸い攻撃をまともに受けた祐樹くんは半狂乱!

「あぁ~~ん!あぁ~~ん!ああぁ~~ん!」とアエギまくり、鳴き叫びました。

 

壁の薄いホテルでのセックス。ヤバ過ぎる!少し心配にはなりましたが、もはや俺の性欲は止まりませんでした。

このエロいアエギ声を、みんなに聞かせてやりたいとさえ思いました。

祐樹くんの乳首を、吸ってはベロベロして、円を描くようにナメ回し、敏感な乳首をイジめていきました。

「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」

ブチュチュッ…ブチュチュッ…

「あぁ~~ん!あぁ~~ん!」

俺はただ、祐樹くんのピンクに紅潮した直径2mmの突起物をペロペロ舐めただけ。

それなのに、祐樹くんは頭を抱えてアエギまくります。

俺は、祐樹くんのロックを解いて、祐樹くんの左側にまわりました。

右乳首だけを可愛がるのではなく、左乳首も平等に可愛がってあげたくなりました。

今度は、左側から肩と足をロックして、左の乳首を集中攻撃!

これには、さすがに祐樹くんもギブアップ!

「あぁ~~ん!あぁ~~ん!ああぁ~~ん!」

祐樹くんは、チンポをフル勃起させて、ただただアエギ泣くことしかできません。

乳首をチューチュー吸い続けたら、祐樹くんはアエギ過ぎて、死んじゃうんじゃないかというくらい、目も完全に飛んでしまって、めちゃくちゃ感じまくってくれました。

その間も、もちろん愛おしいチンポへの愛撫も忘れません。

 

祐樹くんがイクように、でもイカないように、ゆっくりとシゴいたり、赤黒くテカってパンパンに膨れ上がった亀頭を、指や手のひらでサワサワしていきます。

もう、いつイッてもおかしくないくらい、祐樹くんのチンポはカッチカチに膨張しています。

先ッチョからは、祐樹くんの天然ローションがトロトロ溢れ出して、シゴいてあげると、もうチンポ全体がエロくテカテカ輝いています。

後で、祐樹くんに聞いたら「あれは本当にイキそうだった。マジでヤバかった。」だって。

ほとんどフィニッシュのときのシコリ攻撃に、祐樹くんはチンポをガチガチに硬くして、狂いまくってくれました。

 

ピンク色のチンポに酔いしれて

乳首をたっぷり堪能した俺は、口撃のターゲットを下腹部に移動させていきました。

キレイに割れた腹筋やおへそも丹念にペロペロしてあげると、どこを舐めても、祐樹くんはビクッビクッと痙攣してくれます。

「あぁんっ!あぁんっ!うぅ~~ん!」

と、エロいアエギ声が止まりません。

「祐樹くんアエギ声スゴイな!」と思いながら、チンポだけは責めてあげないで、太腿から足の指まで吸いまくってあげると、

「うぅぅ…あぁぁぁ…あぁ~~ん❤」

とアエいで、体中が気持ちいいことを教えてくれました。

祐樹くんは目をトロ~ンとさせ、艶めかしい表情で「こんな気持ちいいの初めて!」と、チンポをギンギンに勃たせながら、喜んでくれました。

その後、祐樹くんは腰を突き出して、僕の目の前に、フル勃起チンポをさらけ出して、

「あぁ~~んっ❤シテ~~っ!」

『この子は、なんてエロいことを言うんだ!』と思いながら、俺は仕方なく、祐樹くんのチンポをシャブってあげることにしました。

 

俺は祐樹くんをジラすために、チンポの根元をつかんで、裏筋をゆっくりペロ~っと舐めあげました。

でも、それだけで祐樹くんは「あぁ~~…あぁ~~…」と言いながら、
体をクネクネさせて、のけぞります。

俺は愛おしく、丁寧に丁寧にチンポの裏筋を舐め上げますが、それ以上はシテあげませんでした。

次第に、もどかしくなってきた祐樹くんはせつなそうな顔で「もっと!もっとぉ!」

チンポのオシャブリは続けながらも『ん?』とか言って、とぼけてやると、

「うぅん!もっとぉ!ジュボジュボしてぇ!」

 

この子は、何を言っているのでしょう?

祐樹くんはチンポの気持ち良さに溺れて、自分がエロ狂いしまくっていることを、まったく認識できていないようです。

もっとジラそうかとも思いましたが、俺もチンポが勃ち過ぎて、シャブるのを我慢できなくなりました。

そして、祐樹くんのチンポを丸呑みにして、ジュボジュボしていきました。

ほんとに俺は意志が弱いです。

硬くて大きくなった太いチンポの誘惑にいつも負けてしまい、おしゃぶり中毒を全く克服できません。

でも、さんざんジラしただけあって、祐樹くんのチンポは最高に硬く、最高に膨張し、マジにおいしかったです!

うめぇ~~~っ!祐樹のチンポ!めっちゃうまい!

俺は興奮しすぎて、体が熱くなり、汗をかき始めていました。

俺は狂ったように、祐樹くんのチンポに喰らい付き、ジュボジュボジュボジュボと、一心不乱に舐め回して吸いまくりました。

「あっ!あぁっ!あぁぁっ!うっ!あぁっ!うぁっ!

祐樹くんも、チンポのあまりの気持ち良さに、目を飛ばしながら、酔いしれています。

ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!」

俺たちは2人で、部屋の中全体に淫靡な音楽を奏でていきました。

それから、祐樹くんのチンポを根元まで咥え、口をすぼめて吸いまくり、圧力をかけていきました。

「うぅぅっ…うぅぅ…うぁっ…あぁっ!」

祐樹くんは苦しそうに、俺の口撃を耐えています。そこからさらに、バキュームフェラを敢行!

祐樹くんのチンポに圧をかけながら、頭を振りまくり、猛烈なスピードで、チンポを吸いまくっていきました。

「あっあっあっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!イクッ!」

その祐樹くんの声で、フェラをストップ!

もう少しのところで、イケなかった祐樹くんは鼻からフンフンと、息が漏れています。

「あぁ~~ん。ふぅん…ふぅん…ふぅん…。」

全身がビクンビクンと痙攣が止まらず、おあずけを喰らった犬みたいに、泣きそうな顔になりました。

『そう簡単にイカせてやんねぇよ!こんぐらいヤッて、俺とのセックスの虜にしとかないと』と思いました。

その後も、エロ魔神と化した俺は、祐樹くんのチンポへの口撃を続けていきました。

「あぁ~~んっ!イキたいっ!あぁ~~ん!」

祐樹くんは意味不明なことを口走り、ヘナヘナと力が抜け、目もトロ~ンと、だらしなくアエギまくっています。

僕は、もっとツバをたくさん口に含んで、圧迫バキュームフェラを再開!

チュパチュパジュボジュポ…ジュルジュルルッ…

僕のツバたっぷり超高速フェラ攻撃で、祐樹くんのチンポはドンドン膨張しながら、最高にエロい悲鳴をあげているようでした。

「あっ!あっ!あぁっ!イキそう!」

そこで、またフェラをストップ!

「あぁ~~んっ!イキたいっ!イキた~~い!」

祐樹くんは俺に向かって、はしたなく腰を突き出し、チンポを振り回してイキたがっています。

もう笑えてきてしまいました。

『こんな姿、親が見たら泣くよ!』と、祐樹くんを辱めて遊びました。

これを、そこから3回繰り返してヤルと、祐樹くんは狂い過ぎて、半泣きで「もうイクぅ!もうイクぅ!」

でも、絶対にイカせてあげません。

 

もう、めちゃくちゃ優越感!今の俺は、祐樹くんを完全に支配しているのです。

祐樹くんのチンポは箸でツツいただけで、精子を空高く飛ばしてイキそうなくらい、ビンビンに勃ちまくっています。

本当にヤバそうだったので、そこからは一切チンポには、触れてあげませんでした。

すぐイキそうなチンポを、祐樹くんは自分でシゴこうとしましたが、『勝手にシコっちゃダメ!』といって、絶対に許しません。

チンポ勃ち過ぎ症候群の祐樹くんの両腕をガッツリつかんで、イキリ勃ったチンポを、舌でツンツンするだけで、それ以上の刺激は与えてあげませんでした。

イキたいのにイケない最高の苦しみに、祐樹くんは戸惑い、どうしていいかわからなくなって、ただ腰を突き出し、クネクネするしかありません。

暴発寸前の祐樹くんのチンポ爆弾を、俺は残酷にもそのまま放置して、祐樹くんのお尻を舐めていきました。

本当は、祐樹くんの金玉をシャブリまくりたかったのですが、マジですぐイキそうなくらい祐樹くんのチンポがガッチガチだったので、ここは安全策を取りました。

 

美少年の危険な反撃

すると、自分だけが責められて悔しいのか、祐樹くんは「僕もチンコなめたい!」と言うと、俺のチンポを丸呑みにしてしまいます。

かわいい顔に似合わず、彼のフェラチオは、大人でも油断するとイカされてしまいそうなくらい激しいものでした。

俺のチンポを根元までくわえこむと、そのまま吸い上げたり、口の中のチンポをベロベロ舐め回され、意識が飛んでしまいそうです。

俺は思わず『おぉっ!うぉっ!あぁぁ気持ちいい!あぁっ!』と歓喜の声をあげてしまいました。

ジュルルッ!ジュルルッ!チュパッチュパッ!

チンポから出るはずのない卑猥な音をたてられ、少年のヌルヌルした暖かい口で激しくも甘い刺激を加えられます。

今まで生きてきた中で、間違いなく一番の気持ち良さを感じました。

俺はタチであることを忘れ、『おぅっ!うぉぉぉっ!あぁっスゲェ!』とアエギまくってしまいました。

このままでは、イカされてしまいそうな危険な口をした男の子です。

このままイッてしまいたくなりましたが、やはり『チンポをハメまくって生交尾するまで、イカされてたまるか!』と思い、フェラを辞めさせました。

「ん?気持ち良くない?」と言われましたが、『そんなことないよ。気持ちいいよ』と言いながら、祐樹くんを抱き寄せました。

 

白く美しい少年のお尻

そして、祐樹くんをマングリ返しにして、白桃のようなキレイなお尻をパックリと左右に割ってみると、キレイで可愛い無毛アナルが現れます。

男の子のピンク色のアナルに目がない俺は、躊躇なくシャブリついてしまいました。

白い尻たぶとピンク色のアナルに吸い付き、チューチュー吸いまくってあげると、

「あっ!あぁっ!あぁ~~ん!あぁ~~ん!」

祐樹くんは、どんな有名なソプラノ歌手よりも心地いい音色で、アエギまくってきてくれます。

俺は興奮して、ツバが次から次へと溢れ出てきて、祐樹くんのお尻を、どんどんイヤラしくしていきました。

祐樹くんのせつなげな顔とキレイなアナルの両方を、上から眺めながら、おいしく頂いちゃいました。

祐樹くんは、男のアナル舐めのあまりの気持ち良さに、激しく悶絶!

体をくねらせて、逃げようとしましたが、俺はヒルのように喰らいつき、絶対に離れません。

祐樹くんは泣きそうになりながら「あぁ~~ん!あぁ~~ん!無理ぃぃ」と、アエギまくる他ありませんでした。

すると、祐樹くんのガッチガチチンポは、いくらか、おさまっていましたが、何ということでしょう。(ビフォーアフター風)

チンポの先っちょから、天然ローションがこぼれ落ち、だらしなく糸を引いて、祐樹くんの顔にかかってしまっているではありませんか。

何この子?めちゃくちゃエロいやん!

このエロ過ぎる光景に、興奮しまくった俺は「もっと漏れさせてやるっ!」と思いました。

そして、敏感アナルに舌をねじ込んだり、チューチュー舐めでイジメたりして、祐樹くんのケツ穴を楽しみまくりました。

でも、俺はもう我慢できませんでした!

『挿れたくなってきた!』

祐樹くんは放心状態ながらも、コクンとうなずいてくれました。

 

大人と美少年の生チンポ交尾

「お尻に挿れたいの?」

『うん!挿れるよ!』

もう我慢できなくて、祐樹くんの我慢汁をすくって、生チンポに塗りたくり、祐樹くんのアナルにセッティングしました。

祐樹くんは完全に放心状態で、何の準備も出来ていません。

 

俺は正常位で、フル勃起チンポを祐樹くんのアナルにグリグリと押し分けていき、心地良い腸壁の抵抗を受けながら、ゆっくり奥まで挿入しました。

その瞬間、祐樹くんは口を大きく開けて「あぁ~~~ん!」とアエいで、最高にカワイイ顔を見せてくれました。

俺はゆっくりと魔羅チンポを、祐樹くんに打ち込んでいきました。

「あっ!…あっ!…あぁっ!…あぁんっ!」

完全に力が抜け、緩みきった状態の祐樹くんは、本当に幸せそうに、俺のチンポを受け入れてくれます。

「はぁっ…あぁぁ…うぅぅん…ふぅん…」

祐樹くんは、ときおり微笑んでいるような幸せな顔をしながら、だけど息は少し荒めで、可愛くアエいでくれています。

そのカワイイ顔を見ると、こちらまで幸せな気分になります。

 

『ん?気持ちいい?』と聞くと、

「うん…すごい気持ちぃっ❤」

本当に、男同士のセックスって最高ですね!

でも、僕はもっともっと激しくハメチンポしたくなってきました。そこで、予告無しにガン掘りを敢行!

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

すると、祐樹くんは「うっ!うっ!うっ!うっ!うぅんっ!あぅっ!…ゆっくりぃ…ゆっくりぃ…」と嘆願してきました。

そこで、ゆっくり掘ってから、またガン掘り!

パンパンパンパンパンパンパンッ!と、肉と肉がぶつかる音をたてて、交尾しました。

ガツガツと激しく掘ってみると、祐樹くんは泣きそうな顔で、顔を左右に振ってイヤイヤをしてきました。

そこで、合体したまま、キスして仲直り!

「もうっ!ちょっとずつ激しくするのっ❤」

と、少し怒ってみせる祐樹くんが可愛くて、仕方ありませんでした。

 

そこで、また少しずつ生チンポで、祐樹くんのお尻にジャブを打ち込んであげると、

「あぁ~ん。すごい気持ちいぃ。」と言いながら、すごい幸せそうな顔してくれるんです。

『バリ可愛いな!こいつ!』と思いながら、たまにゴン!と突き入れながら、祐樹くんの大好きな太っといチンポを、アナルにプレゼントしていきました。

すると、祐樹くんは「もっとしてぇ!」と、激しいチンポ突きを要求してきました。

僕はすかさず猛スピードで、祐樹くんをガン掘りしていきました。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁ~ん!あぁ~ん!」

祐樹くんは口を開けっ放しにして、アエギまくってくれました。

そして、俺は正常位のまま祐樹くんに覆い被さり、祐樹くん目掛けて、チンポを叩きつけていきました。

いわゆる「種付けプレス」と呼ばれる突き方で、俺は多用しているのですが、ゴォン!ゴォン!とチンポを落としてやるたびに、

「あぉん!あぉん!あぁ~ん!あぁ~ん!」

と、祐樹くんは、あられもないエロい声をあげて、俺のチンポになす術無しの完敗という感じ。

俺がチンポを落としてやる度に、顔をかわいく歪めて、可愛いアエギ声をあげて、応えてきてくれました。

死にそうなくらい気持ち良くて、死にそうなくらい楽しいチンポ遊びに、俺たちは溺れていってしまいました。

 

たっぷりチンポ爆弾遊びを楽しんだ後、祐樹くんが大好きという、後ろからのエロ遊びにシフトしていきました。

祐樹くんは、お腹ら辺に枕を抱えて、お尻をプリッと突き出し、フリフリしてきて、チンポを挿入したくて気持ちがはやる俺に、エロい部分をさらけ出してきてくれました。

「うぅ~~ん!早くぅ!挿れてぇ~!」

祐樹くんのお誘いに、俺はお言葉に甘えて、フル勃起チンポをグッとあてがいました。

すでにたっぷりチンポ突きしてあげた祐樹くんのアナルマンコはユルユルになっていて、少し力を入れて押し込むだけで、その形をエロ~く変化させながら、俺のチンポを丸呑みにしていきました。

「あぁ~~~~~ん!あはぁん!はぁん!はぁ~~んっ!」

バックが好きなだけあって、祐樹くんはアエギ声をさらに大きくして、
崩れ落ちていきました。

可愛い男の子のきれいなアナルマンコは、タチの男のチンポを何本でも吸い寄せて、人間を堕落させ、セックスに狂わせてしまう誘惑のブラックホールです。

俺は、その適度な締め付けと、祐樹くんのアエギ声に、理性を吹き飛ばされ、無心で腰を振り続けて、チンポの出し入れを楽しみました。

パンパンパンパン…パンパンパンパンッ

俺と祐樹くんの肉同士のぶつかる音が、パチンパチンと異様にイヤらしく部屋中に響き渡り、気持ち良すぎて完全にラリッていきました。

祐樹くんのアナルは、大きなお口を開けて、俺のチンポを忠実に咥え込み、そのエロい姿と気持ち良さに、俺は腰を止めることができません。

 

『気持ちいい?ねぇ?これ気持ちいいの?』

「あぁ~~ん!そこっ!そこ気持ちいいっ!あぁ~~ん!」

祐樹くんは、チンポの気持ち良さに、我を忘れてアエギまくり、まともに返事もできません。

『チンポそんな気持ちいいの?…これ気持ちいいね?』

俺もチンポが気持ち良すぎて、意味不明な淫語を連発しながら、チンポをハメまくりました。

祐樹くんは、俺がチンポを挿れやすいように、お尻だけはずっと突きだしてくれていましたが、

「あぁ~~ン!気持ちいい!チンポッ!チンポッ!あぁ~~ん!チンポォッ!」

と言いながら崩れ落ち、ペタンと腹ばいになってしまいました。

俺はそれでも、チンポの無間地獄から解放してあげませんでした。

そのまま祐樹くんの上に覆い被さり、チンポをメッタ刺しにしてやりました。

左横を向いたまま、祐樹くんはただただアエギまくり、俺のチンポ虐めに、アナルが感じすぎて、アエギすぎて涙が出てきています。

マジ感じ状態の祐樹くんを見ると、もっとイジメたくなり、魔羅チンポで突きまくってしまいました。

そして、左を向いている祐樹くんの顔に、俺は興奮して鼻息をかけながらハメキスも楽しみました。

非日常のハメチンポSEXに、祐樹くんは狂ったように、俺の唇を吸ってきてくれました。

 

騎乗位で下から突きまくる

たっぷりバックから掘った後、俺たち2人は騎乗位でハメ愛しました。

祐樹くんは、寝転んでいる俺をまたいでチンポをつかむと、自分から腰を落としていきました。

「あぁぁ…。あぁぁ…。はぁぁ…。」

と言いながら、祐樹くんは自分から腰を上下して、俺のチンポを味わってきてくれました。

そして、たまに甘えるように倒れ込んできて、愛のハメキス!

チンポとケツマンコでグチョグチョいい、口セックスで唇を吸い合ってブチュブチュして、舌の吸い合いでチューチューいわせて、2人でエロい音MAXにしてサカリ合い、セックスを楽しみまくりました。

 

騎乗位でハメチンポしていると、祐樹くんの大きくも、だらしなく垂れ下がったチンポが、心地良く俺の腹をペチペチしてきます。

「あんっ!あんっ!すごい気持ちいいっ!これ好きっ!」

と言いながら、祐樹くんは喘いでいます。

僕は下から、祐樹くんの乳首をつまんだり、お尻をペチンッ!と叩いたりして、祐樹くんの体を楽しみました。

お尻をペチンッペチンッ!と叩いてやると、「うぅんっ!うぅんっ!」と、Mっぷりを発揮する祐樹くん。

下からチンポと指で、エッチでドMな祐樹くんを弄んで、楽しみました。

そうこうしていると、祐樹くんのチンポはまたまたフル勃起!

 

美少年の白いミルクを搾り取る

俺は下から祐樹くんを突き上げながら、祐樹くんのチンポを手で激しくシゴいていきました。

すると、祐樹くんは途端に動けなくなり、「あぁぁっ…うぅっ…うぁっ…」などと言いながら、苦しみだしました。

さぁ、いよいよフィニッシュです。

「あっ!ヤバイ!あっ!ヤバイ!イクイクイクッ!ほんとにイクぅッ!……………………あっイクッ!」

散々ジラした祐樹くんのチンポは、激しく暴発!大きな塊で、精子が飛び出てきて、俺の顔を直撃!

祐樹くんは、その後も激しく痙攣しながら、俺の腹と胸に、精子を撒き散らせて、イキまくりました。

俺も視界が遮られるほど、熱い精子をかけられて大満足!

 

「あぁん!イッちゃったぁ…。はぁぁ…。」

祐樹くんは射精の気持ち良さに痙攣しながら、余韻を楽しんでいましたが、精子をかぶった僕のドロドロの顔を見ると、

「あぁっ!ごめんなさい!…だって、すごい気持ち良かったから…。」

と、何の言い訳にもなっていないことを言って、まだチンポが嵌まったままで、ティッシュを取ってくれました。

でも、俺はそれを拒否して、大量の精子を手でぬぐうと、自分のチンポに塗りたくり、祐樹くんを正常位にして、挿入しました。

正直なところ、俺はもう射精を我慢できなくて、ただただ早くイキたかったのです。

エロいことをしまくって、僕自身も狂ったように腰を振りまくり、何度もイキそうになるのを辛抱して、祐樹くんを喜ばせていたので、もうチンポは我慢の限界でした。

もう完全に壊れた俺は、祐樹くんをガン掘りしました。

 

「ああああああああっ!あんっ!あんっ!」

祐樹くんの大音量のアエギ声にも、もちろん大興奮!

俺はすぐにイキそうになり『あぁっ!イキそう!あぁイクッ!』と言うと、チンポを引き抜くと同時に大暴発!

なんと俺も、祐樹くんの顔に熱い精子を直撃させてしまいました。

 

その後、すぐに祐樹くんのアナルに、生チンポを再挿入して、中にも精子を放出!

『あぁっ!あぁっ!あぁ~っ!』と、俺は断末魔のようにアエギながら、残りの精子を祐樹くんに種付けしました。

気持ちいい男汁を出し尽くした後、俺はチンポを引き抜いて、祐樹くんをマングリ返しにしました。

祐樹くんのアナルはパックリと真ん丸に開ききって、周囲が少し濃いピンクで、中身は薄いピンクの腸壁が丸見えでした。

祐樹くんが、僕の精子をひり出して、ドローーッと、精子を出してきてくれて、めちゃくちゃエロかったです。

その後、2人でキスしまくりながら、シャワーを浴びて、シーツはドロドロだったので、掛け布団の上に寝転び、キスを楽しみました。

もう最高にエロいセックスに、大満足!マジすごかったです!最高の生交尾でした!

 

地獄みたいな天国

『久々に最高のSEXだったな』と思っていましたが、そこからが地獄でした。

祐樹くんは、また俺のチンポにシャブリついてきて、フェラで勃たせてきて、そのまま跨がってきたのです。

『えっ?!まだヤルの?』

「うん!もっとチンポしまくりたい!だって久しぶりだもん!」

『マジか?』

そこから、疲れ切ってる俺を解放する気が毛頭ない、祐樹くんのエロさに完敗。

結局、一晩中セックスさせられてしまい、合計6発も抜かれて撃沈。

もちろん祐樹くんのお尻には、たっぷりと俺の精子を注ぎ込んであげました。

 

その結果、俺の戦艦ヤマトは玉をからっぽにされ、沈んでしまいました。

ヤリすぎで、しばらくチンポ痛かったです。でも、心地良い痛みですけどね!

その後、お昼過ぎに一緒にご飯食べた後、お別れ前に、駅の個室トイレでフェラヌキされて(ホンマにどれだけエロいねん!)、帰りの電車の中は、完全にグロッキーでした。

最後に「いつまた来る?」と約束させられ、今週末にもハメチンポすることになりました。

来るべき激戦に備え、祐樹くんとのSEXを思い出してはヌキたくなる衝動に耐えて、今はオナ禁しています。

今度ヤルときには、祐樹くんのアナルに、俺の精子をたっぷり注ぎ込んでKOしてやるつもりです。

 

-終わり-

 

 

オススメ動画

挿絵がわりに画像を載せていたのが、Men'srushTVの作品です。

作品名『超かわうぃい!スベ肌ジャニ系少年が騎乗位で悶絶発射♂』

 

今すぎにでもジャニーズに入れそうなくらいの超絶美少年が、サラリーマン風の大人タチに、激しくチンポ突きされる作品です。

こんなカワイイ男の子とはSEXはもちろんですが、お付き合いしたいですね。

絶対に大事にするのに!

 

全パートALL生SEXの完全密室撮影にこだわった生掘りブランド”FOCUS”の第6弾がリリース!
今回はジャニ系&かわいい系4人が登場!
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「かわいいね」と言われて上機嫌のスベ肌ジャニ系少年くん、サラリーマンの巨根が突き刺さるたびに漏れる快感の吐息…♂♂
背面騎乗位でガマンしきれず悶絶発射♂なジャニ系少年くんがなんともかわうぃい!
激エロですっ。
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